ファームやまねの面々(スタッフ紹介) 自然と文化が交差するまち 米原市 産地直送 伊吹ほたる米
『お米作りの流れ』 ステップ10 乾燥〜袋詰め/やまねマシン● ●●●作業機

かん‐そう 〔‐サウ〕【乾燥】 [名](スル) (1) かわくこと。湿気や水分がなくなること。 (2) かわかすこと。

ふくろ【袋・×嚢】  布・紙・革・ビニールなどで、中に物を入れて口を閉じるように作ったもの。「―に詰める」


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    張り込み(収穫した籾を袋に詰める)そしてベルトコンベアで乾燥機へ。ファームやまねでは、自分の田畑以外にご近所さんのお米の乾燥も行っております。
  1. 遠赤外線乾燥機
    (5トン用×4基 と 3トン用×4基)
    遠赤外線乾燥機なので天日乾燥に近い為、お米の風味を落とさず乾燥することができます。美味しいお米の秘訣はこういうところにも配慮しているからです。
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  1. 乾燥後籾摺り機へ
    • ここではモミガラを取り除き玄米にし、未熟米・異物を取り除く米選機、石抜き機を通過することで良質の玄米を収穫
  2. そして最終過程の袋詰め(30kg)します。
    • やっと皆様の食卓へお届けできる状態になるとです。
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